アルビスジャパンは、日本から米国に進出する日本法人をイミグレーションの分野でサポートする事を目的として、1994年に開設されたImmigration Support Officeです。
米国移民局長官であったジーン・マクナリーがALBS Japanの最高顧問に就任しており、米国・カナダ・オーストラ リアで構成されているInternational Immigration Law Group(IILG)の優秀な弁護士のリーダーとして活躍しております。
1994年よりビザの取得およびビザトラブルの修復等を目的とした移民関連の業務及び法人設立等を目的とした法人事業や経営関連の業務を中心として活動を行なっております。
日本においては、このような国際イミグレーション専門業務を行なっている事務所は数少なく、法人のみではなく個人の方をも対象に業務を行なっているのは、唯一のオフィスであると自負しております。
ALBSでは、米国・カナダ・オーストラリアで「仕事をしたい」「居住したい」「留学したい」「事業進出したい」といった目標をお持ちの方を対象に、IILGの適切な弁護士を紹介し、発生する手続きに関して効率的で最高レベルの サポートサービスを提供しております。
ハイテクノロジーを駆使したALBSの最新設備により、皆様が海外に渡航される前に、日本に居ながらにして何不自由なく完全なサポートサービスを受けていただくことが可能です。また、ビザ取得後に海外へ行かれても、ALBSのパラリーガルが日本語でサポートいたします。






